「劔岳・点の記」を観る。  ... この辺り、昔は内藤新宿と言って、甲州道の追分になっていて、江戸時代からの賑やかな町であった。新宿通りを真っ直ぐ行くと、四谷の大木戸(現四ッ谷駅、上智大学)、半蔵門(服部半蔵屋敷)を通り、江戸城内に通ずる大通りだった。 ... |
夏山特集  ... 自分は以前から連載されている、谷 甲州の「単独行者」が楽しみでこの本をあけると最初に読みます。 加藤文太郎伝は色々な方が書いています。中でも、新田次郎の孤高の人が有名ですが、比べて読んでみても面白いですよ。 ... |
アンブロークンアロー  ... 1978-1984 SFの浸透と拡散 新井素子 「あたしの中の……」 夢枕獏 「蒼い旅籠で」 神林長平 「言葉使い師」 谷甲州 「火星鉄道一九」 高千穂遙 「そして誰もしなくなった」 栗本薫 「時の封土」 田中芳樹 「流星航路」 式貴士 ... |
バター茶でこねたツァンパ  谷甲州 の山岳 小説 を読んでいると大変食べたくなります。雰囲気的には ポタージュ で カロリーメイト を流し込むような感じなんだろうなぁ。 戦闘糧食って感じではないですが。 ■ バター 茶でこねたツァンパ |
谷甲州先生作家生活30周年記念パーティー  あっという間に、今年も半分が過ぎてしまいました。 このままでは、残り半年もあっという間に過ぎ去ってしまいそう。困ったものです。 |
[SFマガジン]『S-Fマガジン』2009年08月号No.641【チャイ ...  ... 「《霊峰の門》第19話 乱風楓葉 七」 谷甲州 「アンブロークン・アロー(最終話)『 戦闘妖精・雪風 第三部』」 神林長平 -------------------- 『 SFマガジン 』2009年8月号 オンライン書店bk1で詳細を見る。 ... |
谷甲州氏作家生活30周年記念パーティー  という催しに、昨夜は出かけておりました。 谷さんの短篇「一三七機動旅団」が雑誌〈奇想天外〉の第2回SF新人賞に佳作入選し、掲載されたのが1979年3月号。応募時のペンネームは「谷」がなくて、単に「甲州」だったんじゃなかったでしょうか。 ... |
アニメ『エコファン』を観る  昨日(6月27日)は、都内のホテルで開催されたSF作家・谷甲州さんのデビュー30周年記念パーティーに出席したあと、午後9時から、 阿佐ヶ谷ラピュタ で上映初日を迎えた 人形アニメ『エコファン』 を観に出かけました。 ... |
海自空母を妄想するエントリ  ... SF趣味者として言うならば、谷甲州氏の「航空宇宙軍史」シリーズに登場するカンチュンジェンガ級が近いかもしれないもさ。 いずれにせよ艦隊決戦を行ったり、敵国空軍を圧倒したりするための艦では無いもさ。 もさ、所詮は妄想もさよ。 ... |
定期更新@SFマガジン  ... 連載小説 200p 〜 201p 1C:0p + 2C:0p + 4C:0p 172 『まったくあたらしい粒子が見つかった』 その(2) 谷 甲州 + 佐治 喜隆 『霊峰の門』 連載小説 230p 〜 244p 1C:1p + 2C:0p + 4C:0p 第十九話 『乱風楓葉』 七 Comments: 次回最終回 ... |