天璋院と和宮@植松三十里  ... マヂでめんどくさい時代だわ… [ この記事を通報する ] Check Tweet 本 | Comment [0] | Trackback [0] URL:http://yaplog.jp/de-mono/archive/3546 天璋院と和宮@植松三十里 February 16 [Thu], 2012, 22:21 |
家康の子  植松三十里著「家康の子」 静岡県出身の作者が「福井新聞」に連載していた小説なので、 浜松生まれで福井藩の藩祖になった「結城秀康」の物語です。 「佐鳴湖」とか「宇布見」「中村家」など地元になじみ深い地名とか場所が出てきて面白さも増しています。 |
生ききると 決意もないが 梅の花  ... 私のブログ、ここに、この「北の五稜星」を書いた植松三十里さんがやってきてくれた。今までなかなかに読もうとしなかったからなぁ・・・。だからという訳でもないが、外は木枯らしピューピューだから、思い切って、この本を読んでみた。 ... |
森深く 信ずれば良し 初詣で  ... さて・・・amazon.comから・・・「北の五稜星」という植松三十里さんの歴史小説が届いているのだが、お天気が良すぎて読書にはもったいない。かというて、冬の夜長には眠たくて・・・本など読めない・・・。 ... |
捏造だらけの『日本書紀』  ... 歴史 その他に読んだ本 ◆『会計課長団達也が行く!』 物語で学ぶ会計と経営 : 熱血会計小説!. 林總著. 日経BP社/日経BP出版センター ◆『群青』 日本海軍の礎を築いた男. 植松三十里著. 文芸春秋 ◆『風の浄土』 中津文彦著. 光文社 |
[Twitter][まとめ]2012年01月07日のツイート  ... URL @ jidaishow さんから 2012-01-07 22:34:41 via Tweet Button @ jidaishow : 植松三十里さんの『江戸町奉行所吟味控 比翼塚』をブックガイドにアップ。江戸で実際に起こった事件を題材にした捕物小説シリーズの第二弾。 ... |
11月の読書  11月はほとんどブログ更新なしm(__)m 今月半ばに引いた風邪が長引き、まだ咳が出る・・そのため腰痛まで・・。イテテ みなさま風邪にはお気をつけて! 「お江の方と春日の局」 植松三十里 「使命と魂のリミット」 東野圭吾 「9割がバイトでも最高 ... |
江〜姫たちの戦国〜 第45回「息子よ」  ... 相変わらず、歳をとっても、女優陣の顔は若いままの大河です。 ← クリックお願いします♪ お江(ごう)の方と春日局 日本放送出版協会 植松 三十里 Amazonアソシエイト by |
2011年11月3日(木)ふるさとの秋  ... 新聞は昨日のものと知りて機窓目やれば霧の上海空港 命かけて塩飽の水夫渡航せし物語読む機上の吾は (「桑港にて」植松三十里著) 目的地の小松空港は23℃と機内放送。雲をくぐって着陸態勢に入ると、はや下方の海は福井の沖である。 ... |
11月15日は龍馬の日 土佐の11月は、龍馬に関連するイ ...  ... 女性から見た「龍馬の志」(二) 「お龍」を描いた作家 植松三十里さん歴史アイドル美甘子さんをお招きし、26日と同様、龍馬の魅力や志について語っていただきます。 出演 植松三十里 さん(作家) 美甘子 さん(歴史アイドル) 日時 ... |