『はじめての文学 村上春樹』 村上春樹(文藝春秋)  ... よしもとばななと桐野夏生を読んで、「はじめての」というタイトルにやや疑問を抱いたので、そのままにしてあったのを、今回友だちが、「鏡」をお昼の放送で読んだというのを聞いて読むことに。 ... |
旅行なんか好きじゃない。  ... なんと6人の占い師に「1999年秋!出会ったばかりの人と電撃結婚します」と言われ続けてきた。占いはあなどりがたい、もしくは私の人生は単純だ。 「バナタイム よしもとばなな」 ☆ テーマ: オススメの本の紹介 - ジャンル: 本・雑誌 |
休日日記  ... お互いによしもとばななさんのファンなので、本の情報も教えていただきましたし、ゆきこさんのブログのミスド日記も楽しみにしていました。 (ばななさんのブログの「人生のこつ、あれこれ」を読んだか聞くの忘れてました。。。 ... |
サイズ違いすぎるて!コーヒー!?  ... よしもとばななの本にエスプレッソのことが書いてあった。 「今や機械は日本中のどこにでもあるし、十年前はほとんどなかったからすばらしいことだけれど、おいしいいれかたをしている店は本当に少ないんです」「なぜなら、機械で入れるための豆と ... |
BOOKS  ... ニュース from パラダイス よしもとばなな、パトリス?ジュリアン 言わずと知れたよしもとばななさんとライフスタイルプロデューサーのパトリス?ジュリアンさんとの交換日記。素敵な写真着きで読みやすく ... |
メモ【球界の野良犬から算法少女まで】  ... というのは、僕の長い読書歴の中でもまだ2度目である(ちなみに1度目はよしもとばななの『ひな菊の人生』。これまた名作)。皆川博子の最高傑作かも知れない。どの短編も七十歳すぎてからの作。衰えを知らぬ人。■渡邉博史『私は毎日、天使を見ている。 ... |
本日記  人生を創る よしもと ばなな,ウィリアム・レーネン ダイヤモンド社 「何を大切にして生きていきたいか?」の答えをもらえた本でした。 自分に正直に生きることは、とても大変で、時には理解されずに傷つくこともあるけれど ... |
読書日記 1月のまとめ  ... 読了日:01月29日 著者: よしもと ばなな 家日和 『我が家の問題』が面白かったのでコチラにもチャレンジしてみることに。同じ年代の女性の内情が描かれているのでが、自分と似ている様でちょっと違っているせいか面白かった。 ... |
スウィート・ヒアアフター ☆よしもとばなな  スウィート・ヒアアフター ☆ よしもとばなな 安心して読める。 ほっこりした作品でした。 |
休み  ... 『ならいごとノート』 伊藤まさこ 『野蛮な読書』 平松洋子 『どんぐり姉妹』 よしもとばなな (→姉妹、というところが気になって) 片付けなくてはいけないの1番は役所に提出する書類の準備だったのですが、 それだけかろうじて片付けたので ... |